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2016ふれあい縁農 参加者募集

昨年、初参加したふれあい縁農。悪天候だったり、日程が合わなかったりと全行程に参加することが出来ませんでしたが、麻農家さんの麻の栽培の話はもちろんのこと、麻づくりへの想い、過酷な作業等々に触れ、貴重な学びになりました。

今年ももうすぐふれあい援農が始まります。よろしければどうぞご参加ください。

日本麻振興会による麻栽培の体験プログラム「ふれあい援農」
≪ご挨拶≫
 栃木県鹿沼市の永野の里では、古来より麻が栽培され、薄く、しなやかで、強い『野州麻』と呼ばれ日本一の生産地として現在に至っています。3月下旬から4月上旬里に桜の花が咲く頃、麻の種を播種し、10日ほどで発芽、90日で2.5~3mに成長します。そして7月中旬、梅雨明けをまって麻切り作業、8月下旬から麻引き作業(精麻)と続きます。麻栽培の後の畑には7月20日頃に小豆、8月中旬に蕎麦の播種が行われます。
 永野の里で”麻とふれあい”、”野菜とふれあい”、”人とふれあう”『ふれあい縁農』をやってみませんか?

≪ふれあい縁農の内容≫
①麻の栽培の体験6回ほど
②麻ひも作り
③麻あと小豆、蕎麦の収穫体験
④麻ひきあげ縁農祭り

※年会費7000円

※応募締め切り:2月28日(土)

≪問い合わせ先≫
〒328-0212
栃木県鹿沼市下永野600-1
日本麻振興会 大森由久
tel/fax 0289-84-8512
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